仏ヴーレ=ヴォロエーズ--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- サーモグラフィー、セキュリティー・監視、自動車、軍事の各アプリケーション向け高品質赤外線イメージセンサーの製造会社であるウリスは、次世代熱センサーアレイ製品ラインで当社初の新製品となる80×80小画素ピッチ高感度アレイMicro80PのデモをCEATEC Japanで実施します。Micro80Pは、冷暖房空調設備(HVAC)や自動照明向けビルオートメーションなど、日常的な使用で最大限のエネルギー効率の達成が求められるアプリケーションのニーズに応えます。 ウリスのマーケットグループリーダーを務めるEmmanuel Bercierは、次のように述べています。「ウリスは、イメージングアプリケーション用に既に製造しているシングル/クワッド要素素子の熱感知センサーと、大フォーマットまたはメガピクセルのセンサーとの性能の格差を埋めることによって、新しい市場分野を作り出すことに成功しています。当社は、高性能マイクロボロメーターによる熱感知技術、10年以上にわたる小画素ピッチセンサー製造の実績、そして真空パッケージ

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